【完全攻略】ジャグラーで後半に伸びる台の特徴

パチスロのジャグラーのスランプグラフ パチスロ Slot

ジャグラーの高設定の挙動として、朝一から大きく出玉が伸びるパターンと、前半は伸び悩んで後半から大きく伸びるパターン、終日伸び悩むパターンがあると思います。

今回は、後半から大きく伸びるジャグラーの特徴についてです。

【実践データ①】後半に大きく伸びたスランプグラフ

【特徴】ボーナス合算は終始1/125以上をキープ。約3000GまではREGが先行してだらだらした展開。後半、ほぼスランプグラフが平行に安定した後に爆発。その後出玉を減らすことなくキープし再度出玉が伸び4000枚オーバー。アイムジャグラーなので十分すぎる結果です。

パチスロのジャグラーのデータ

【実践データ②】後半に大きく伸びたスランプグラフ

【特徴】約3000Gまでは合算1/130程度で大きくは伸びないものの、ブドウは1/5.6でぶっちぎる。その後、BIGにも偏り大爆発。閉店まで出続け約7000枚。アイムジャグラーの自身最高記録です。

パチスロのジャグラーのスランプグラフ

必見!後半に伸びる台と伸びない台の見極め方 

オカルトと感じる方もいるかもしれません。ジャグラーで約10年間安定してプラス収支を続けているぽんこつエリートの経験です。

①高設定でも出ない台は終日出ない。REGに偏る台は4000Gを目途に見切る。

いくらボーナス合算が設定6をぶっちぎっていてもREGに偏る台は終日偏ります。ボーナス確率がいくら良くてもレギュラーに偏り収支がマイナスの場合、4000G程度で見切るのもアリだと思います。閉店まで粘ればプラス収支まで持っていける可能性はありますが、4000Gを過ぎて大幅に出玉が伸びて突然変異した挙動を示したジャグラーを打った経験はありません。

②ボーナス合算が高設定域なのにグダグダした展開の場合、出玉が飲まれずにBIG確率も最低限安定している台は4000Gまで粘る。

ボーナス合算は高設定域をキープしているものの、グダグダした展開で出玉が1000枚未満のケースは多くあると思います。しかし、終始出玉が飲まれることなく、BIGも1/300以上で安定して最低限は引けている場合は粘る価値があります。4000Gまでは粘ることをおすすめします。俗にいう、『良い台は飲まれない』です。

注意!伸びる台のやめどきについて

高設定でも2000枚未満のケースはジャグラーでは多くあります。機械割が低いアイムジャグラーの場合は特にです。グダグダした展開の場合で後半にまとまった出玉が出ると満足してやめてしまう方も多くいます。しかし経験上、そのまま閉店まで伸び続けて3000枚以上出るパターンも多くあります。後半に伸びた後に出玉を減らすことなくキープできている場合、さらに粘る価値はあると思います。

仕事終わりの夕方からの実践でも、こういった台は十分狙える可能性があります。短時間で効率的にぜひ実践してみてください。

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