【スロットで副業】絶対におすすめする稼ぐ方法や打ち方

たくさんのコイン パチスロ Slot

こんにちは。ぽんこつエリートです。

今回は、スロットを副業として最も効率よく安定して稼ぐ方法について書きます。

この記事はスロット中級者~向きです。最低限の知識や経験がある前提で書きます。

ぽんこつエリートのスロット実績

スロットは言うまでもなくギャンブルです。安定して稼ぐことができるのか疑問を持つ人も多いかもしれません。

しかし、ぼくは大学時代はほとんどアルバイトをすることなくスロットで平均で月に10万程度稼いでいました。

社会人になった今でも月に5万円程度稼いでいます。

※余談ですがスロットをはじめたきっかけについては、こちら

それなりに実績も経験もあるので以下をぜひ参考にしてください。

最も効率的なスロットによる稼ぎ方

まずはじめに、スロットによる稼ぎ方は大きく分けて2種類あると思います。

『専業』か『副業』です。

結論を言うと、副業で稼ぐ方が効率的であると考えます。

専業の方がたくさん稼げるとは思いますが、専業になると実践時間や拘束時間も増えるし、ホールも複数持つ必要が出てきます。強いイベントのホールに朝一から並んで抽選を受けたり、ひたすらホールを徘徊してハイエナをしたり高設定を探す必要があります。

ちなみにぼくは、学生もしくはサラリーマンをしながらでしかスロットで稼いだことがありません。いわゆる副業です。以下に、学生時社会人になってからでスロット稼働についてざっくりですが分析したいと思います。

学生時★:【実践頻度】週に3~4日程度、【実践時間】ばらばらで平均すると5時間程度(朝一から、昼過ぎからなど比較的早めの時間からの実践が多め)、【収支】平均で月に10万程度、【時給】1500円程度、【立ち回りスタイル】あらゆる機種のハイエナ、高設定狙い、【備考】基本的にホールに行けば何かは打つ

社会人になってから★:【実践頻度】週に2日程度、【実践時間】仕事終わりから1~4時間程度、【収支】平均で月に5万程度、【時給】2500円程度、【立ち回りスタイル】基本的にAタイプの高設定狙い、もしくはAT機のハイエナ狙い、【備考】打てる台がなければ帰宅する

比較すると、明らかに★社会人になってから★の方が効率的であると分かると思います。

学生の時よりも社会人の方が時間もないのでワークライフバランスを考えるとそういったスロット稼働になったのだと思います。

最近のスロット業界では、強いイベントもあまりないし、高設定もなかなか入っていないと思います。設定看破できるスロット上級者でもホールに高設定がなければ意味がありません。

その人が本業として働く会社における勤務時間や給料によると思いますが、

ぼくの場合は、超大手企業。残業ほとんどなし。昼勤のみ。給料やや高め。仕事のやる気や昇進意欲は微妙。です。

そんなぼくは、仕事の息抜きやストレス解消のついでに、勝てる良い台があれば打ちに行くくらいの感覚や、残業代より少し高い時給でお小遣いを稼ぎに行く感覚でスロットを打ちに行きます。

社会人になって変わった、スロットに対する思い

ぼくは、スロットが好きです。

しかし、社会人になってからは少し気持ちが薄れた気がします。

学生のときのように、朝一から抽選入場して設定看破をしながらスリルを味わったり、時間を気にせずに自由にスロットが打てなくなったからです。スロットの動画もほとんど見なくなり、最近の機種の情報もほとんどありません。

機械的にスロットを打つことが社会人になってからは増えた気がします。

しかし、ぼくは今もスロットが好きでスロットを打ちに行っています。

スロットを打つうえで絶対に大切にしてほしいこと

スロットを楽しく打つ

収支には関係ないですが、これが一番大切な気がします。

副業としてスロットを打ちに行くならなおさらです。本業としての仕事やプライベートに影響が出ない範囲でスロットを楽しむ必要があります。

やめどきを意識する

安定して収支を得るために非常に大切だと思います。高設定を確信して打てている状況では、やめどきなどないのかもしれません。Aタイプならなおさらそうです。しかし副業の場合は、時間が限られています。高設定でも6じゃない限り、それなりのやめどきはあると思います。

勝っている場合は、欲張らずにやめる。

Aタイプの場合では、打つ前に『●●円勝ったらやめる。』という明確な目標を持ってその台を打てればベストです。

しかし、それが難しいのがスロットです。

連チャンしたらやめるくらいの覚悟も必要かもしれません。

特に、副業で実践頻度や実践時間が少ない場合では、一回あたりの収支が大きく月の収支に影響します。そのときそのときの判断が地味に月単位や年単位の収支にすると大きく効いてきます。

勝っていたら、楽しく稼げてラッキーくらいでやめて帰ることも大切です。

その後の台の調子はあまり気にせずに忘れて、次回の実践に切り替えましょう(笑)

負けても仕方ない、最大限マイナスを減らすことで割り切る

スロットはギャンブルです。どんなに良い立ち回りをしても負けてしまうときもあります。

その日に負けても月単位、年単位で勝てばいいのです。その日で取り返す、プラスにするというこだわりは捨てることが非常に大切です。それが本当に難しいとぼくは思います。

仕事終わりにホールに行って良い台がなくてそのまま帰ることはできても、

良い台だと確信して打ったり、正しい立ち回りをしたにも関わらずにマイナスになっている状況の場合、どうにかトントンにはしたいと思ってしまいます。しかし、副業の場合では時間も限られています。マイナス収支の場合でも、むきにならずに冷静にやめどきを判断しましょう。

あの時の大きな負けがなければ、。なんてことにならないように気をつけましょう。

以上、スロットを副業として最も効率よく安定して稼ぐ方法についてでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました