【沖ドキ!】初心者でもできるオススメの立ち回り、狙い台

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沖ドキでリスクや投資を抑えて勝てる立ち回り、狙い台についてです。沖ドキはいかにモードAを打たずにモードBを打てるかが大切です。しかし、モードBの絶対判別は同時点滅を確認してない限りできません。『スルー回数が多いからきっとモードBだ。』と思って追いかけて投資が増え大きく負けてしまうことも多いと思います。そこで今回は投資やリスクを抑えたうえで、期待値を稼ぐ立ち回りをお伝えします。非常にシンプルです。

①モード濃厚(朝一30G以内でチャンスモードで当選した台)、かつ300G~ハマり台

沖ドキの定番の立ち回りです。朝一チャンスモードで当選してモードBの台を狙う立ち回りです。しかし、リスクがあります。本当にチャンスモードで当たりモードBなのかです。50G付近で当たった台は個人的に確度は落ちると思います。30G以内だとチャンスモード濃厚だと期待していいと思います。

さらに条件付きです。300G~のハマり台です。例えば、朝一5Gで当選して150Gで捨てられた台があったとします。その台を打って天井までいくと投資は4万弱になってしまいます。それに次のボーナスで天国に上がる保証もありません。朝一がチャンスモードでモードBの確度が高い場合はボーダーを下げてもいいかもしれませんが、リスク回避も込めてできる限りハマっている台をオススメします。

②天国スルー台、かつ600G~ハマり台

天国スルー台ですが、当然スルー回数が多いほどモードBに滞在している可能性が高まります。しかし①で述べたようにモードBである保証はできません。リスク回避を込めて600G~のハマり台を狙いましょう。低投資で初当たりを取れることは大切です。モードAからも天国に上がる可能性はありますし、仮に天国に上がらなくても負債は少なくて済みます。スルー回数や設定状況を踏まえて600G~のボーダーは柔軟に変えていいと思います。

沖ドキ!は収支はブレやすいが立ち回りは簡単

沖ドキ!はコイン持ちも悪いし、波が荒い機種なので収支は安定しないです。そのために投資をとにかく抑えること、そのうえで初当たりを多くとることが大切です。そして、天国やドキドキを引っ張ってきたときにいかに伸ばせるか、という機種です。3000枚や5000枚と一撃で出すことができても投資が多いとプラスになりません。やめどきも天国抜け後に即やめ、もしくは引き戻し確認で~80Gくらいまで回せばOKです。初心者でも立ち回りや狙い台を打つことは簡単でシンプルです。ぜひ実践してみてください。

以上、沖ドキ!の初心者でもできるオススメの立ち回り、狙い台でした。

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